小市慢太郎のブログ

by mop-koichi
 
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濱っぽい
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ぼくは横浜の大さん橋がすきです。

きもちがいいのです。

行き交う人々が幸せそうなのです

命を楽しもう。

FUN!
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by mop-koichi | 2007-01-31 15:27
 
今更ながら
さぶいのう!  さっぶい!みなんしゅ、いかがお過ごしか?     元気にやっとられるかしらん?    もうすぐ「ハゲタカ」始まるのかしら?   あと「DEAR FRIENDS」もね。   チェックしてみて下さい。

いや~、寒いのもあってね、プチ引きこもり。  引きこもりながらひきこもごもなことをもごもごしておりますよ。   感じ、な。そんな感じ。

ドバイはね~      

突然!

ドバイはね~、物質社会の極みみたいなとこがあってね。  まあ、多分、世界中で色々試された上の上澄みみたいなとこをね、なにしとるわけですよ。はい。  だもんで、ええとこは、ええやね。  素敵。

お買い物の町でもあるわけね。   ブランドというブランドが、でけ~ショッピングモール内に入っておりますよ。  で、そこの商品が半端無いっすよ。

日本だとあれね、わしは全く物欲がないのでよ~しらんのですが、  感じね、   もうすっかりお得意さまで、ちょっと奥の小部屋とかに通されて、んでもって、お茶かなんか飲んだりしてね、
  で、   ようやっとおもむろに、ドン!!  みたいな商品が、ふつーに、ぽい!!とショウウィンドウに飾ってるですよ。
「これ、一体、いくらやねん!?」 みたいなやつがね、   ぽい!  とね。

貴金属とかすごいね。   ダイヤとか、   でか!!!!  って声を出し、その後笑ってしまいます。   まるで偽者だ。   本物なのだが。   でかすぎて。Like a ガラス玉。

物と言うのは限度を超えると、なんや、よ~わからんことになってくるな。

ショウウィンドウに飾ってあると言うことは、ふらっと入ってきたアラブ~、ないし、セレブ~が、「表に飾ってあるあれ、ちょ~だい~」なんてことを言いつつ買ってかえる訳だな。なので、飾ってある。   実際、見るショーウィンドウウィンドウ、えらいことになっとると、なんとなく、わしにも全然買えそうな気になってくるから、人間不思議だ。  麻痺するのだな、何かが。
それはそれで大いに素晴らしいね。  バンバン買ってもう!これでもか!というほどね、ぶわ~っといっちゃて下さい。

でもあれね、アラブ~のご婦人なんかは、黒いの着てるので、じゃら!!!っとしてても判らんのよね。  裏地に凝るみたいな、あれか?


いや~、今日はわれながらちょ~駄文だな。ははは。駄目な文だ。

ま、色んなことを感じ、日本はええな~、と思いよったですよ。  日本も色々あるけどね。
でも何やかんや言うて、日本人て優しいし思いやりあるし誠実や。ね。 文化的にも素晴らしいですよ。    もうすぐ、日本人自身も含めて日本の善き所が見直されるでしょう!

んなわけで、今日のこの、何てこと無い文章ともよべないものをしめたいと思いマウス。

ごきげん麗しゅう。
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by mop-koichi | 2007-01-30 18:15
 
難しいこと言いはった後で
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思いつき、書いた。

どうてい。
はは、おもろい。
素敵。素敵な響き。
新鮮さがあるな、音に。まっさらな気持が内包されている。新たなものに触れる感動があるな、うん。
先行にでなくそのプロセスに初めて触れた感がある。
今に生きるにぴったりだ(^-^)

よし!

わし、一生どうてい。

どうでい。
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by mop-koichi | 2007-01-25 23:07
 
難しいこと言いはる
未来の過去

われわれは知らず知らずのうちに未来の過去に生きている

目的を持つ、目標を定める、夢を持つ

必要なことだ 前に進むため、進めるため。
意図 意思が物事を呼びさます号令となる

同時に意図は糸となり、その本人に絡み付く

意思は石となり、抱えれば抱えるほど身動きがとれなくなる


放った瞬間 また 放せたら それはとても素敵だろう


自らが創造主であり、またその瞬間 被創造物となるわたしたち。
今に生きるのはとても難しい
とっても微妙なバランスだ。
だからこそ、その所業は繊細で大胆でおおらかで切なく 美しい。

未来の過去でなく、また過去の結果でなく、永遠の今に在り続ける

とっても難しそうだ。

でも、訓練だ。
いつかそれが普通になり、そのことすら意識しなくなるのだろう。
その時人はどうなるのだろう

わし、訓練しよ。んでもって手放そ。

ちゃお
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by mop-koichi | 2007-01-25 22:31
 
自然(ジネン)
皆様、お元気かしら。
わたしは元気です。
今日のわたしは少し女性的です。なので、わたし、としておきましょう。

すっかり冬ですね。
「寒いと生きている感じがするわ。」 と 映画my life without me の主人公がいってましたが、四季というものは素晴らしいと思います。
うつろいゆく時のなかで景色が変わる。美しくて大好きです。


わたしは去年「自分を許す」というテーマに向き合ったと書きましたが、そのプロセスのなかで「待つ」という時間を多く体験したのです。

もとのわたしはとても、せっかちだったんです。「それ!えいやぁ!」と寿文をとなえれば、ホ゛ン!とできてほしいぐらい。ふふ。

今は「待つ」という行為の神聖さをとても感じています。

蒔いた種が芽を出すまでに時間がかかるように、葉をつけ花が咲き、やがて枯れ実をつけその実が熟するのに時間がかかるように、あらゆることに時間が作用するのだと。そのプロセスこそが、命なのだと。

うつろいゆく時の中で起こる変化こそが命なのだと。

四季、死期、・・言葉っておもしろい。時があるからこそ、輝くものなのかもしれませんね。

考えてみれば、「えいやぁ!ホ゛ン!」に生命感は感じないかもしれません。

前にも似たようなことを書きましたが、今新ためてそう思うのです。


「待つ」ことにより「じねん」の扉が開く。

じねん。自然。
自ら然るべき時に、然るべき場所で、然るべき人と、然るべきことを為す。そのプロセス。自然。

しぜんに起こることを待つ。内からも外からも。出来事として、沸き起こる感情として、直感、閃き、気付きとして。差し向けられる言葉、目にする情報、聞こえてくる音色、様々な事象。すべてのながれのなかで、あるがままのわたしでいる。じねん。

いまのわたしのお気に入りです。

あなたが幸せであることでも、笑っていることでも、楽しんでいることでもなく、あなたがあなたであることを、わたしはいつも祈っています。

すべてはひとつ。

今日はこのへんで。
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by mop-koichi | 2007-01-21 17:58
 
帰ったよ!
日本は冬やに~。寒いやん。   皆様お元気?

旅先で更新しましたが、かえってきましたよん。

ドバイにいっとった。  なぜドバイ?  友達がすんでいるから。

凄いな、ドバイ。  たかだか50年ほど前までは、ほんまに何にもない砂漠だ。   ほんまに何にもない、砂しかない。 海しかない。 ちょっと潅木みたいなのは生えとるが。

ドバイミュージアムというのがあって、ドバイの文化、歴史なんかを紹介しているのだが、ほんま50年前は、ただのちっちゃい漁村だ。  魚とってみんなで分けて、真珠とって外貨稼いでなんかこうて、で、アラビアンコーヒー飲んで、シーシャという見た目いかがわしい水煙草をすっとったんだ。  どれぐらい前からあの過酷な砂漠に人が住み着き、営んでたのかは知らぬが。
みんな、言やぁ、気のええ田舎の漁師さんたちだ。    大英帝国も、あんまりにも何にもないので、植民地にもせんかったのだろう。  まず、それが良かったな。  多分奴隷制度を経験してないんやと思う。  卑屈な感じが一切なく、とってもオープンな感じ。

話はそれたが、その田舎まちに石油がでて、まー凄い勢いだ。

開発開発また開発!

半世紀であれだけのリゾートを作り上げた。まさに砂上の楼閣。  ドバイ博物館で昔の航空写真を見るまでは、ここが砂漠であった、ということを忘れてしまう。

超高層ビル有り、ぶっとい幹線道路有り、リゾートホテル有り、馬鹿でかいショッピングモール有り、公園有り。    公園なんか、というか道路、街中、いたるところにある緑は、すべてスプリンクラーによって散水することにより維持されているのだ。  つまり金で。

すごいなぁ~。  金使って、水道引いて、水まかんと緑がないねんで・・・。  すごいなぁ。


その、石油を見つけた、と言うかそのとき町に、いや、村に住んでた、もう皆が親戚?ぐらいの人たちが今の王室のかたがたです。漁師のおっちゃんとその息子たち。  なので、王室といっても歴史があるわけもなく。  それがまた良い。  金はそりゃもうブンブンある、が、もとは物のない貧乏な人たち。  言えば「無い」を知っている、あるいは「無し」でやれる人たちなのですな。   多分バブルが弾けて元にもどってもじいちゃんたちあたりは「あ、そう」ってかんじなんちゃうかな~。そんな気がする、言えば、物凄い物質社会の極みみたいなところがあるにもかかわらず、変な厭らしさを感じさせないのだ。 歴史が無いからなのか、もとが貧しかったからなのか、いや、全然嫌味などではなく、本当にすがすがしいくらい物質主義的外装をていしている。
でも人は皆、のんびりで、少しもギラギラしたところが無く、にこやかで、オープンで、いい感じ。

もともとのアラブ人{土着の人}は人口の二割ほどらしく、あとは、色んな国から来た労働者と、セレブなリゾート族。  国際色豊か。   だが、全く差別は無い感じ。  勿論金銭的にはそりゃもう凄い差がありますが、人種的な部分では、全く感じません。   皆ええ感じの人たちです。

結構一杯書いたが、まだまだかけるな~。でも打つのん疲れてきた。

つづく。
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by mop-koichi | 2007-01-18 01:27
 
毎日
とりゃ~~~~!やっとるか~~~?  人生    やっとるか~~~~~~。

毎日毎日、超 充実。

いろんなことがあるな~。何にもないことも含め色んなことがある。
ひと時として同じ瞬間はない。ほんでもってそれはまた永遠だ。全ての瞬間に命が咲いている。

いや~、すてき!  すてきって すき! すきって すてき!

みんながそれぞれすんばらだ!  すんばらなんだど!  本島に寸バラ名んだ!変換するとこんなになっちゃった! ならば変換しなけりゃよい!

あるがままゆこう  なるがままゆこう  命は完璧だ。  イッツパーフェクト

わしは今旅行中    

旅はいいのう。  色んなこと感じるだろぅ。  んでもって人の営みというか、人の暮らしが一等興味深いな、うん。     なんとも言葉にできんが、人が生き、暮らし、笑い、楽しみ、話し、仕事し、飯くい、歩き、そんなことしてる人々が一番面白い。     どこに行こうが、どんな環境にあろうが、それこそが神聖だ。   


 「人が人としてこの世に暮らす。」

すてき! すき! だいすき!

we are the one.
we are the children.

さあ、今日は何して遊ぶ?
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by mop-koichi | 2007-01-10 23:53
 
新年だ!
皆様、あけましておめでとうございます。   昨年は色々とありがとうございました。   今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

いや~~~、あけたね、年が!   皆のものは、元気であるかい?

去年はね、色んなことがありましたよ。   命のすばらしさを、時空の完璧さを知った一年であったな。

こないだやった「黄色い涙」  試写みました。   いい映画です。   その中の台詞に、「人生は一度も人を欺かない」 というのがあります。    ええ台詞や。  フランスかどっかの詩人の言葉らしいが。   道はすごいのぅ。

昨年の私のテーマは「自分を許す」
これは手ごわかったッス。
あらゆる極が私の中に存在します。それらを統合するためには、まず、これらに対して「イエス」を言わねばならぬぅ。
それを否定できぬぅ。それもわたし、と言わねばならぬぅ。   ぬぅ・・・・。
「イエス・キリスト」






ふふ、まじめだよーん。   みなに「イエス」と言わねばならぬぅ。  その上であなたは何を選択するのか、  どうあるのか、  どう 在るのか。
人を裁くな、すべては、すべての一側面である。 相対世界の一側面である。 一面を否定すればその対局は肯定さるる。  肯定は力をあたう。  力は分離を生む、争いを生む。
力を使うな、一切の力を。

統合、和合。   その入り口が「自分を許す」と言うことのような気がしています。
あくまでわたくしごと。


許しを得るために人は苦しむのだろう    赦しを得るために人は己を責めるのであろう     許しを得るために人は思考し、時に揺れ、時に引き裂かれ、時に混沌とし、時に己を見失う。

それらを超えて出る光


さあ  今年のテーマは「わたしへ」




どないな一年になるんかいね?

前もって送られた聖なるPRE-SENT(現在)を「イエス!」と言って のみほしまうす。ちゅーーーーーーーーーーーーーー。


今年もよろしく。   新年早々ちょっと濃いか?  ま、ええな、       よろしく。  ゆけ!
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by mop-koichi | 2007-01-04 16:57


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