小市慢太郎のブログ

by mop-koichi
 
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そら
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横浜 山下公園の芝生にねっころがって見上げた空
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by mop-koichi | 2006-09-28 15:53
 
訂正
皆さんこんにちわ。

え~、うちの事務所のホームページに案内があり、チェックされていた方もいらっしゃると思いますが、すみません、訂正です。

ここには、まだ載せていなかったのですが、9・30のTBSのクイズ番組に出る話があったのですが、なくなりました。

楽しみにされていた方すみません。

以上、訂正でした。 ごめんね。
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by mop-koichi | 2006-09-24 15:58
 
皆様
元気かな?   いつもコメントありがと~   ちゃんと読んどりますですよ!

いや、今、ふとね、そ~いや~、一回もそのことに触れていないことに、気づいたのねん!

おおきに。

最近ね、よく夢を見ますよ。  僕はもともとほとんど見ないのねん。  それがここんとこ、連発だ。  嬉しい!

もともと夢に憧れがあったのだ!

寝ている間もエンジョイしているなんて{ま、ナイトメアーなんてのも、あるけどね}なんてお得!と思っていたですよ。だから、ちと、充実気分。

さー、今宵はどんな夢をみてこましたろかい!

ちなみに、今まで見た夢の中でナンバーワンは・・・・




内緒


















「きんとーうん?きんとん雲?どんな字?金の、とん、とう?の雲・・・
に乗った夢です!」

これはめちゃ気持ちよかった、もう、最高だ!

私は雲の上から下界を眺めている。ごくうかどうかは知らぬ。雲の、もこもこの雲の端から寝そべって身を乗り出し、下界を眺めている。  私が端により過ぎたもんで、雲がちぎれてしまうのです。  「おっ、おー」と言っている間に、私は千切れ目から落下。猛スピードで下界に落ちてゆきます。「おーーーー~~~ 」   まさにフリーフォール。  「あ、もう、だめだ・・」とあきらめたそのとき、何ともいえない、ふぁんとした感じで私をキャッチするものがいます。  そーーーーー、きんとんくんです。猛スピードで落ちる私に併せて、絶妙のタイミングでふぁ~ん・・・と。 それはそれは気持ちよいのです!
「お、君は、きんとん雲だな、ナイス!もう一回いってみよ~」

とたんに猛スピードで上昇します。 私は悪ふざけモード全開! 隙を見てすぐ飛び降ります。しかし、何の問題もない。

ふあ~~~ん

きゃーーーーーー

ふぁ~~~ん、ぽす・・・・


とう!きゃーーーー・・・・ぽす!・・・ふふふふ



死ぬほど繰り返したのでございます。


皆様も、是非、お乗りになってくださいまし。最高でござーーますよ。
   
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by mop-koichi | 2006-09-19 02:33
 
書き飛ばし!
オズの魔法使いはすごいな
ドロシーは日常のなかで、「ノートラブルな世界はないのかしら、必ずあるはず、そう虹の向こうに」

虹、七つの光を越えた向こうというのがまず、みそだな。

で、その意図をもった瞬間、外因の竜巻にまきこまれ、浮遊し、別世界、まぁ別次元、あるいは平行宇宙かもしれんね、まぁ、そこにゆく。

でもってまた偶然の必然によって東の魔女を滅ぼし、自分に帰るためオズの魔法使いを尋ねるわけだな。
この沿っていく道が黄色なのもみそだな。センターだ。自分のセンターにそって家に、内にかえるのだな。
で途中でかかしにあうな。わらですよ。脳がほしい、凄いですね。彼は今の時点ですでに空を達成しています。思考はありません。直感はあります

ぶりきはがちがちに錆付いてます。彼はハートがほしいという。でもすでに彼は空を達成しています。すでに感じているのです。

らいおんはおねぇみたいです。彼は勇気がほしいという。彼は認識しています。自分が臆病であると。

「どこかで逢った気がする」

西の魔女の妨害は、けしの花と眠りです。

エメラルドに光輝く城にオズはいます。闇を抜けて光に向かえという歌を歌いながら彼らはゆきます。

お願いして、かなえるために「西の魔女の箒を取ってこい!」といわれます。恐れ、掃除

ついにあったオズは幻想であり人間です

オズはみなに言います
あなたたちには知、すでに在るのだということ知るのが大切なのだと

みなそれぞれシンボルを受け取りますがそれは、本当にシンボルだ


気球は飛んでゆきます。「わしにはどうすることもできーん」といいながら。


ドロシーは自分で帰ります。自分の意志で、自分の力で、で、もっとも欲しかったものが目の前にあったことを悟ります。

次元、意図、創造、必然、縁、輪廻、因果、空、様々な要素を感じながら御覧になるとおもしろいんじゃないかしら。

書き飛ばし!またね。
西洋と東洋、二極の融合ね
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by mop-koichi | 2006-09-15 18:49
 
おひさどん!
「う~~ん、よくねたのう。    ん?    今日はちと、 雲行きがおかしいのう。    いかんいかん。」

たんすどんが、海辺の村をあとにして、幾日かが過ぎました。

 「おらの引き出しも、だぁいぶんと開いてきたのう。  随分と、かるうなったわい。    ・・・・ さて、いまからどうしたもんかのう」

ここは、村を出て峠を二つばかり越えたところです。見渡す限り草原で、これといって何も見当たりません。


「いやいや、いかんのぅ・・・。雨が降ってきそうじゃよ・・・、こまったのう・・・」

たんすどんは、そう、雨に弱いのです。


「かなわんのう。近くに雨宿りできそうなところも 見当たらんしのう・・。」

たんすどんは弱ってしまいました。

「とんびどんでも、飛んどってくれりゃ、  聞けるのにのぅ。    ふー   」


そうしているうちにも雲行きはどんどん怪しくなります。

「いやー、まいったのう、こりゃまいった。どっちにどういきゃあええもんかのう・・  うーーーー、困ったぞい。」


何しろどこにも隠れるところがないのですから。たんすどんは、いよいよ、途方にくれておりました。どうしていいのか、てがありません。

「ふーーーーん、        うーーーーーん・・・・」


ぽつ、    ぽつ、



「あーーーーー、いかんいかん、降ってきよったぞい、            いやー・・・・・・・・」







「こっちだよ。」

声が聞こえます。


「ははは、こっちこっち。」


「こっちって、どっちだよう。」


「こっちだって!  コロコロコロ~~~~」
  
声は、たんすどんのちょうど胸の真ん中辺りから聞こえてきました。


「お!ガラスだまどんじゃったか!  ん? なになに、 あ、なるほど、  こっち。  たまどんの転がるほうじゃの。わかったわかった。」



たんすどんは、たまどんが転がった方向へ全力で駆けていきました。


「そうそう。正解!ははは。」


「ふふ、なんだか、おらも、おかしくなってきたのう。  こんなに、力いっぱい駆けるのは初めてじゃ。なんだか、とってもきもちええのう。」

「ははは、きもちええのは、ええのう!はは」


「をーーーーーーー!!!」



たんすどんは、大きな大きな声を出しながら、力いっぱい駆けます。胸の引き出しの中でガラスだまどんは大騒ぎ。

「ははは、あ痛っ。ははは、いてて。ははは。」


ぽつりぽつりふる雨の中を、たんすどんは力いっぱい駆けます。




「あーーーーーーーーーーーーー!!!」





「はっ・・はっ・・、      やった!たまどん、あそこに小屋があるの!、  おぅ、助かったのう」

「おぅ!助かったの~う」





ざーーーーーー


雨が降ってきました。
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by mop-koichi | 2006-09-14 03:05
 
昨日
ほい!

昨日の夜というか、明け方、雷  すごかったね~~~~       みた?

あんな雷を見るのは生まれて初めてだ。    凄かった!

天地創造のシーンはあんなのであったのではないかい?  もうびかびかだ。 ほんとに。
それ見ながら一杯飲んだ。

またね。
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by mop-koichi | 2006-09-11 18:30
 
おはよーさん
あーさひが燦々おはよーさん、あーさひが燦々おはよーおーさん!

今日もあつなりそうやん!

皆元気課の?

今朝、夢を見ました。 わたしは普段あんまり、夢をみません。勿論違う意味の夢はいつもみている。きゃ~~~~~

ま、厳密にいうと、見ても覚えていないのです。忘れてしまうのです。夢だけでなく、ほとんどのことを忘れていく。きゃ~~~~~

で、今朝の夢。

なんてことない短い夢です。



わたしは芝生の丘に肘をついて寝そべり、本を読んでいます。ふと、空をみあげました。一機、戦闘機が飛んできます。かなり上空を飛んでいますが、そこは夢です、ぎゅーーーーと視点がよれます。尾翼に日の丸がついてます。
「日本の戦闘機か・・・、ふ~~ん。」

そいつが、ぱかっと、なにやら、おっことします。  30センチぐらいの爆弾一発。

わたしは下からそれを眺めています。

「!?  なにやら、こっちに、おっこちてきよるぞい。」

上空何千メートルのちっちゃなボムを、わたしはしっかり、認識しており、それを、ものすごくのんびり見つめております。

で、どうやら、それは、私方向に。

多分、物理的にいうと、落ちるスピードは凄いと思われます、が、わたしは、チョーーー冷静。

後ろに手をついて眺めていたのですが、上体を起こし立ち上がることもなく、すっと身をかわして避けました。爆弾は、爆発せず。背後を振り返り
「空見てなかったら、あたっとったな。」
と、ま~、あまり大した感動もなく、再び読んでいた本に目をとうしだす・・、と、まあ、こないな夢でしてん。


フロイトさん、なんでっしゃろ、この夢?

もっかい寝るか・・・
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by mop-koichi | 2006-09-10 09:50
 
打ち上げ!
はお!はおはお!
皆、元気か~?おいどんは、近頃の天気のよう、あつなったり、涼しなったり、まあ、そんなだ。

昨日は「セーラー服と機関銃」  大打ち上げぱ~ち~!!!

クランクアップ、おめでとうございます!

いや~、一話もオンエアーされないまま打ち上げをするというのは、テレビでね、それは非常に珍しいことだと思います。とにかく、無事終了、よかった!

目高組はほんと、いい感じでした。キャストの皆様、とてもステキング。もう、いい作品になること間違いなし!楽しみに待っててね。で、ちょうど、オンエアー中にMOPが始まるので、お知り合いの方に「ほれ、あの、セーラー服で、~してる、~が出てる芝居やってるのよん!いこう!」などと、お声掛けください。よろしく!

打ち上げはといいますと、盛り上がりました!  番組宣伝用ビデオなるものが、会場のでっかいスクリーンに映し出されまして、まあ、みんなで、懐かしがり、また、感動し、見たわけです。
ちなみにこのビデオは、映画の宣伝なんかのシステムみたいに、ツタヤさんなんかで、無料レンタルされるそうです。いつからなのかはしらない・・・。ついでのときにチェック!

あとまあ、キャストの皆さんのコメントあり、NG集あり、{これは、レンタルなし}大抽選大会ありと、楽しかったです。

その後、ほとんどみな二次会へゴウ!
カラオケボックスに殴りこんだのです。ワンフロアー貸しきり!
キャストチームのボックスは歌わず、皆で引き続き面白トーク!
スタッフチームはいくつかのボックスに分かれて熱唱模様!

皆さんの話はほんとに面白いです、僕はただ、聞いてる人

かぷかぱ、みんな、飲んでおりました。

一番盛り上がった瞬間はキョンキョンメドレーをキョン様自らお歌いになった瞬間です。
スタッフに引き込まれライブとなった模様。それは、もう、感動です!
キョン様が、あのなんてったってアイドルが、目の前で、なんてったってアイドルを歌っている!
盛り上がらないわけがない!えーーーもん見せていただけました。合掌

最後はみな別れを惜しみつつそれぞれの帰路へ

素敵な現場でした。

んな感じ。   またね    

いや~~~ キョン様・・・
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by mop-koichi | 2006-09-07 17:18
 
お知らせ
9/16日 NHK地上波にて 21:00から22:10まで「あの夏 六十年の恋文」放送されるらしいです。
みなさま、確認してみてくださいね。また間違ってたら申し訳ないので。
お知らせでした(^-^)
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by mop-koichi | 2006-09-04 16:07


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